病気が病気を呼ぶ

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父が脳梗塞で倒れてから半年近く経つけど、後遺症で左の手があまり上手く使えない。

しかもこの頃もの忘れがひどくて、おかしなことを言うことがあった。

母は、心配して病院に連れて行くと若年性認知症だと診断されたようだった。

脳梗塞が原因で認知症を患うことがあるそうで、父も脳梗塞が原因とみられる。

父の症状はまだ軽い方なので生活に支障はないけれど、これからもっと進行していけば
生活に支障が出るし、私たち家族にも何らか支障が出るのではと思っている。

父は、まだ50代なのでまだ仕事をしてる大黒柱なのですぐに仕事ができないようになると
私たちの生活が壊れてしまう気がするのです。

家族が気をつけて進行を抑えることはできないものかと思っています。

施設に入れたり、介護をするにはまだ早いと思うし、父自身もまだまだ自分の力で生活
したいと思っているはず、、、。

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このページは、marimoが2009年11月 2日 10:48に書いたブログ記事です。

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